勝負ごとなので、負けることもある。
一生懸命に取り組んでも、結果が伴わないこともあるので、文句は言わない。
けれども、気になることがあった。
試合前の監督同士の握手である。
韓国の監督は、しっかりと帽子をとり笑顔で挨拶をしていたのだけれども、星野監督は違った。
年齢差、経験差がそうさせたのか、体調が悪かったのか詳細は不明だけれど、映像を見た人はどのように感じたのだろうか?
WBCでも星野監督に要請があったようだけれども、どうなのでしょうか?
イチロー、松坂、松井秀喜が加わるので、チームの雰囲気は一新される可能性があるはず…。
2008年08月24日
日本 韓国に敗れ決勝進出を逃す
